2019年3月26日火曜日

2019年3月23・24日 中山ラップタイム



先週のラップタイム一覧

注目のレース&馬、雑感
※日経賞、マーチSの簡単な回顧あり
日曜2R ベンガラグンジョウ、リワードアンヴァル
日曜4R レオ、ウォルフズハウル他
日曜11R サトノティターン
日曜12R シアーライン

※平均ラップ横の( )内はサンプル数。少ない場合は注意が必要です。
※平均ラップの集計期間:2015~2018年

個人的な回顧用ですが、何かしらお役に立てるのであれば幸いです。


土曜


1R


2R


3R


4R


5R


6R


7R


8R


9R


10R


11R



前半~道中がゆったりと流れつつ、向こう正面で一気にペースアップ。
そこから長い脚を使う展開。末の持続力が問われた。

内の好ポジションで立ち回った馬が有利になった一戦。1つ外を回しつつ
→先に動いたエタリオウは仕方のない結果。
メイショウテッコンも最後しっかりと惰性を効かして、さすがのスケールを
見せた内容だが、とにかくこれはもう、武豊Jに尽きる。

12R




日曜


1R


2R

かなり落ち着いた流れだが、その分後半しっかり。展開の割りに水準もまずまず。
後ろを大きく離したベンガラグンジョウリワードアンヴァルの地力は認めたい。

3R


4R

道中かなり締まった展開。水準も高い。
勝ち切ったレオ、好位から粘り込んだウォルフズハウルなど、上位の地力は
しっかり認めておきたい。

5R


6R


7R


8R


9R


10R


11R



1~2コーナーが少し落ち着いた形だが、その分上がりはラスト4Fでしっかりと
上げて→最後は粘り勝負…という印象になった。
馬場も少し掛かっている状態だったので、水準としても悪くないはず。

サトノティターン
超大型馬で、(道中の置かれ具合から)立ち回りには不安を感じたが、その分
最後の落ち込む区間では全く止まらずに→しっかりと交わした格好。
展開的な恵まれは多少あるが、中山でもしっかり結果を出せたことは大収穫。
広いコースに替わっての前進は考えられるし、当然この先、注目したい存在。

12R

メンバーもある程度揃っていて、水準高め。
シアーラインを筆頭に、上位の地力はシンプルに認めておきたい。





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