2019年9月5日木曜日

2019年8月31日・9月1日 小倉ラップタイム



先週のラップタイム一覧

注目のレース&馬、雑感
※小倉2歳Sの簡単な回顧あり
土曜5R パドゥヴァルス
土曜6R サンライズアカシア
土曜10R レオコックブルー他
日曜5R ヴェルトライゼンデ
日曜7R ヒロノセンキン他
日曜11R テーオーマルクス
※直線で加速するラップが多くなっているが、風はむしろ逆向き。
前が早々と厳しくなるor4角を大きく回る…というのがおそらく要因。

※平均ラップ横の( )内はサンプル数。少ない場合は注意が必要です。
※平均ラップの集計期間:2015~2018年

個人的な回顧用ですが、何かしらお役に立てるのであれば幸いです。


土曜


1R


2R


3R


4R


5R

パドゥヴァルス
速い流れの中で、終いをしっかりとまとめて快勝。騎手の減量分はあるが、
水準もまずまず。一定の地力は認めておきたい。

6R

サンライズアカシア
逃げてかなり厳しい展開→しっかりと粘り込む。全体としての水準もある程度
高く、その地力は当然認めたい。

7R


8R


9R


10R

前半かなり速く、全体としての水準もまずまず高い。上位は差しはまった格好
ではあるが、レオコックブルーを筆頭に、一定の地力は認めておきたい。

11R


12R




日曜


1R


2R


3R


4R


5R

ヴェルトライゼンデ
新馬戦としては締まった展開で、最後1頭だけしっかりと伸び切る形で勝利。
馬格あるドリームジャーニー産駒。面白そうな存在。

6R


7R

馬場を考えても前半~道中が速く、全体としての水準も高め。
ヒロノセンキンを筆頭に、上位の地力は認めておきたい。

8R


9R


10R


11R

2019小倉2歳Sラップ
12.0-10.5-11.2-12.2-12.0-12.6



馬場を考えれば前半速く、その中で4角~直線は溜め→切れという展開。
シンプルに差しが浮上しやすい形ではあった。

上位の一定の地力は認めたいところだが、好位の馬の巻き返し…というのも
やはりありそう。
特に強気な内容から→粘り込んだテーオーマルクスには注目したい感覚。
(もちろんカイルアコナも…だが)

12R






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