2018年11月21日水曜日

2018年11月17・18日 東京ラップタイム



先週のラップタイム一覧

注目のレース&馬、雑感
※東京スポーツ杯2歳Sの簡単な回顧あり
土曜3R サトノジェネシス
土曜4R ケイアイターコイズ、デュープロセス
土曜10R アルーシャ

※平均ラップ横の( )内はサンプル数。少ない場合は注意が必要です。
※平均ラップの集計期間:2015~2018年

個人的な回顧用ですが、何かしらお役に立てるのであれば幸いです。


土曜


1R


2R


3R

サトノジェネシス
水準高い展開を、最後まで全く落とさず勝利。力示した。

4R

一旦落ち着く展開ではあるが、上がりしっかり。後ろを大きく離した
ケイアイターコイズデュープロセスのパフォーマンスはかなり高い。

5R


6R


7R


8R


9R


10R

アルーシャ
締まった展開。後方からロスなく浮上した相手を抑え込んでの勝利。地力。

11R



前半はやや落ち着いた入り方だが、後半はビッシリ。高い持続力が問われた。

ニシノデイジーは、直線進路迷う場面がありつつも、最後しっかりで勝利。
展開は向いたが、持ち前の持続力を発揮。走法的に中山は悪くないはず。

アガラスも、直線右往左往しつつも、何とか進路確保して、しっかり詰める。
こちらは追って滞空時間が長そうなフットワーク。その分、器用さ(細かく
脚を使えること)が問われる中山で前進するか?は微妙だが、地力は確か。

圏外の組では、クリノガウディーは、差し有利な展開で好位からまずまず
粘り込んだ内容。巻き返しありそう。

12R




日曜


1R


2R


3R


4R


5R


6R


7R


8R


9R


10R


11R


12R






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