2019年2月4日月曜日

2019年2月2・3日 東京ラップタイム



先週のラップタイム一覧

注目のレース&馬、雑感
土曜4R デュープロセス他
土曜6R ミライオー他
土曜12R ショーム他
日曜2R プレイングラン、タマノカイザー
日曜4R フィードバック、ヤークトボマー
日曜9R サトノジェネシス
日曜12R トゥザクラウン

※平均ラップ横の( )内はサンプル数。少ない場合は注意が必要です。
※平均ラップの集計期間:2015~2018年

個人的な回顧用ですが、何かしらお役に立てるのであれば幸いです。


土曜


1R


2R


3R


4R

前半速い流れから→上がりもあまり落とさず。水準高め。
デュープロセスを筆頭に、上位の一定の地力は認めたい。

5R


6R

道中締まった展開。未勝利戦としては単純に水準高い。
ミライオーを筆頭に、上位の地力は認めたい。

7R


8R


9R


10R


11R


12R

前半まずまずの流れから→上がりをしっかりまとめる形。水準高め。
ショームを筆頭に、上位の地力は認めておきたい。


日曜


1R


2R

前半速い展開。持久力&持続力が問われた。
位置取り的には恵まれた格好だが、後ろを大きく離したプレイングラン
タマノカイザーの地力は認めたいところ。

3R


4R

平均的な流れだが、上がりをしっかりまとめる形で、水準は高い。
後ろをしっかり離したフィードバックヤークトボマーの地力は認めたい。

5R


6R


7R


8R


9R

サトノジェネシス
道中ゆったりした流れだが、完勝で性能の高さは示した格好。
兄と同様、フットワーク&中身の良さがある馬。あとはスピードへの耐性
(筋持久力)の部分。その点でどこまで対応出来るのか?に注目したい。

10R


11R


12R

トゥザクラウン
かなりのハイペースを番手から進めて→最後までほとんど落とさずに圧勝。
特筆すべきハイパフォーマンス。条件戦を走っている場合ではない。大前進。





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