まとめ
- かなりゆったりとした流れから→後半で大加速する展開。
- 切れが問われた。
福島記念結果
| 1 | ニシノティアモ | 1.59.9 | 34.0 | 02-02-02-02 |
| 2 | エコロヴァルツ | 2.00.1 | 33.8 | 04-08-07-07 |
| 3 | パレハ | 2.00.2 | 33.6 | 12-12-11-09 |
| 4 | アラタ | 2.00.4 | 34.3 | 04-04-03-03 |
| 5 | シリウスコルト | 2.00.4 | 33.9 | 07-08-09-09 |
| 6 | クリスマスパレード | 2.00.4 | 34.3 | 04-03-03-03 |
天候:晴 芝:良
上り4F:46.3 3F:34.2
前後半1000m:61.1-58.8
12.5-11.7-11.9-12.1-12.9-12.5-12.1-11.9-11.3-11.0
レースラップ分析&雑感
ラップタイムを見ると、前半かなりゆったりとした入り方をしつつ、道中はさらに大きく緩んだ展開。そこから後半は徐々に&大きく加速して→最後まで全く落ちない形。
今回は歴史に残るようなスロー戦。切れが問われた。
当然、扱いとしては適性面の評価としておきたいし、(裏付けとしては)例年の福島記念とは別物と考えたいところ。
各馬について
出走各馬の詳細&次戦に向けての考察
エコロヴァルツ
斤量を背負いつつ、勝負所は少しロスがあった中で、しっかりと格好をつけた2着。改めて実力を示したとは言えるし、次戦以降で前進する可能性は考えたい。


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